SEVEN PRESS|セブンプレス

飲食・サービス業界の最新情報サイト[SEVEN PRESS / セブンプレス]

News

働き者の星。Planet Earth

新企画スタート!
Instagram「働き者の星。Planet Earth」

  私たちは何のために働くのか? 今、世界中の人たちが同じ苦難を目の前に、「働けない」という今まで体験したことの無い苦境に直面しています。   しかし見渡してみると、芽を出し花を咲かせる植物たち、元気に活動する虫や動物たちがいて、そして同じように変わらずに頑張って働く人たちがいます。   そんな人たちの智慧や想いを紡いでいくことで、今は下を向いてしまった誰かの顔が、すっと前に向くきっかけになるのではないでしょうか。     そうした思いから、「働き者の星。」という企画を立ち上げました。 働く人の一番近くにある道具であるユニフォームのメーカーとして「働く」ということをもう一度考え直しはじめた私たちは、働く人々が今、そしてこれからに向けて感じてることを紡いでいくことで働く人々に元気になってほしいと願っています。   働くフィールドの垣 […]

HOMEMADEホームメイド

河瀨直美監督も参加
世界のコロナ禍から生まれた短編映画の集い
「HOMEMADE/ホームメード」公開

2018年9月に弊社もスポンサーを務めた「なら国際映画祭」から早2年が過ぎようとしています。 雨が降り、奈良の山から濡れた緑の臭いが降りてくる会場で、鹿もレッドカーペットを歩いていく…。あの時の情景が、未だに色濃く思い出されます。人が集まることが出来なくなってしまった今、まるで夢の世界の様でした。 関連記事河瀬直美監督がディレクターを務める古都・奈良の「なら国際映画祭2018」 地球がすっぽりとコロナ禍に包まれてしまった今、外出はおろか、芸術活動は深刻な完全ストップ状態になってしまった中で、各国の映画監督が短編映画を製作。なら国際映画祭のエグゼクティブプロデューサーである河瀨直美監督もその一人です。 新型コロナウイルスがもたらした様々な形の「悲劇」。「芸術」のもつ力が、それらを乗り越える「光」となることを切に願う監督。同じ志の映画製作者たちがこの期間に創造した作品は、多くの人が連帯感を覚え […]

HailMary050

情報誌「HailMary Magazine」7月号に「HAKUÏ」エプロン

今魅了されるギアとして「HAKUÏ・ハクイ」エプロンの紹介記事が掲載 5月29日発売の男性カルチャー情報誌「HailMary Magazine(ヘイルメリーマガジン)」2020年7月号・VOL.050にて、ワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」のエプロンが紹介されました。 HailMary Magazine July 2020 特集企画「The GEARING CATALOG 2020」にて、今ライフスタイルに適合する魅力あるギアの1つとしてエプロンと作務衣が登場。 Cooking Gearとして登場するエプロンは今年リリースしたばかりの「デニム×革紐」のエプロンRT6924-1です。ポリエステル交織のデニムは吸水・速乾性とストレッチ性を併せ持つユニフォームスペックで、革紐も耐久性を考え肌に接触する部分は合成皮革を使用しています。「HAKUÏ」では珍しい和の商品作務衣RA6 […]

セブンユニフォーム_カタログ_2020

2020年のユニフォームのその先へ。
さらなる進化と多様化を見据えたアイテム満載の一冊。

  拡大する宿泊・サービス需要に対応する最新カタログ 「SEVEN UNIFOM CATALOG 2020」発刊。 1952年の創業以来、ユニフォームを通じて飲食・サービス業界の発展をサポートし続けている「セブンユニフォーム」。その全商品を掲載した総合カタログ『SEVEN UNIFORM CATALOG』の2020年度版が完成しました。いよいよビッグイベント「東京2020 オリンピック・パラリンピック」が開催される本年、宿泊・サービス業界の関心はその先の、来年以降へ向けた対策に寄せられています。拡大したインバウンド需要を持続・拡大させるには、外国人旅行者向けの魅力的な観光インフラ・宿泊施設・サービスのさらなる充実と整備が急務。特に宿泊・小売・飲食業におけるインバウンド需要への対応は、世界からのお客様に合わせたサービスの質や業態の急速な変化を招き、スタッフユニフォームも従来の形式に […]

ラオス 飯舘村

「着るキャンバス」へ一緒に描く、
2村の生徒達がワークショップを通して言葉を超えた国際交流

飯舘村とラオスの国際交流をセブンユニフォームがサポート  異文化と触れあう交流を続け、時にピンチを助け合ってきた福島県飯舘村とラオス人民民主共和国。そんな両国がこれからも「ともに、育てあう村」として交流が未来へ続いていくことを願った「ラオスいいたてツインビレッジ」のシンボルマークが完成し、この度、ラオス・ドンニャイ村から3名の生徒が来日。交流の一環として行われたTシャツづくりのワークショップをセブンユニフォームもお手伝いさせていただきました。 ラオスから3名の生徒が飯舘村へ来日  2020年1月28日、福島県飯舘村立飯舘中学校にラオス人民民主共和国ドンニャイ村(以下、ラオス・ドンニャイ村と呼称)から3名の生徒が来日しました。東京オリンピック・パラリンピックでラオスのホストタウンとなっている飯舘村。この村では中学生達もホストタウンの一員として、ラオスという国と文化を学んでいます。この日は互い […]

ラオス 飯舘村

「ともに、育てあう村」
ラオスいいたてツインビレッジ

飯舘村とラオスの国際交流をセブンユニフォームがサポート  小学生の学びをきっかけに、異文化と触れあう交流を続け、時にピンチを助け合ってきた福島県飯舘村とラオス人民民主共和国。そんな両国がこれからも「ともに、育てあう村」として交流が未来へ続いていくことを願った「ラオスいいたてツインビレッジ」のロゴデザインの制作を、セブンユニフォームもお手伝いさせていただきました。 ラオスと飯舘村の親交  ラオスと飯舘村の親交は約10年前に遡ります。2009年にNPO法人アジア教育友好協会(以下、AEFAと呼称)の出前講座で、飯舘村の小学生がラオスという国と教育環境について学びました。そうした小学生たちを中心に飯舘村内で「ラオスに学校を贈ろう」という募金活動を行い、集まった寄付金をラオス ドンニャイ村の中学校建設費用の一部として支援しました。これを機に飯舘村とドンニャイ村の交流が始まりました。  そんな中、2 […]

情報誌「BRUTUS」4/1号 No.912に
「HAKUÏ・ハクイ」デザイナー・小野塚秋良氏

BRUTUS Magazine April 2020 特集「WORK WEAR 働く服は美しい。」 ユニフォームブランド・HAKUÏ について 3月16日発売のマガジンハウス情報誌「BRUTUS(ブルータス)」2020年4/1号・No.912にて、ワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」のデザイナー・小野塚秋良氏のインタビュー記事が掲載されました。 BRUTUS Magazine April 2020 今号の特集「WORK WEAR 働く服は美しい。」では、デニム、ミリタリー、ユニフォーム、作業着など、メンズファッションの原点である力強くて美しいワークウェアを特集。 巻頭企画「デザイナーとワークウェア。」にて、デザイナー・小野塚秋良氏が登場し、ワークウェアの魅力と美しさ、御自身のデザインワークからユニフォームブランド・HAKUÏ へ至るまでの過程や、HAKUÏ での洋服作りに […]

ポイント還元_セブンユニフォーム

セブンユニフォームショップでもお得にお買い物を!
キャッシュレス・ポイント5%還元がスタートしました!

VISA、MasterCardでのお支払いで5%還元! 対象店舗でキャッシュレスで代金を払うと最大5%のポイント還元が受けられる、経済産業省の制度「キャッシュレス・ポイント還元事業」に、セブンユニフォーム直営ショップも参加しました。 飲食・サービス業向けプロ用衣料専門店「セブンユニフォームショップ」(新宿店/合羽橋店/キャリアショップ/横浜かんない店)では、店頭にてクレジットカード(VISA、MasterCard)でお支払い頂くと、5%のポイント還元が受けられます。 ● キャッシュレス・ポイント還元事業参加店舗(VISA、MasterCard): セブンユニフォームショップ (新宿店/合羽橋店/キャリアショップ/横浜かんない店) ※横山町店のみ来年2月スタートとなります。 https://www.seven-press.com/shoplist/ QRコード「PayPay」「LINE Pa […]

パラ卓球 岩渕幸洋選手

大舞台での金メダル、パラスポーツの発展を目指して
パラ卓球 岩渕幸洋選手

世界の頂点を目指す、岩渕幸洋選手 パラ卓球のプロ選手として活躍されている岩渕幸洋(いわぶち こうよう)選手。先天性で足首が動かない「両下肢機能障害」を持っており、足に障害がありながら立位でプレーを行う「クラス9」で戦っています。岩渕選手の戦型は右シェーク前陣速攻型といい、卓球台に近い位置から速いショットを打ち出すスピード感のあるプレイスタイルです。その体から繰り出される激しいプレーには鬼気迫るものを感じます。 学生時代から数々の国内外の大会へ出場し実績を積み、時には健常者の大会へも出場するなど、並みならぬ野心で技術やスピードを磨いていました。世界ランク11位となった2016年(当時大学4年)にはリオ・デ・ジャネイロパラリンピックへ出場。結果は惜しくも予選敗退となりましたが、その悔しさをバネに、前向きな姿勢と野心でよりいっそうの努力を重ねてこられました。協和キリン卓球部に所属している現在も数 […]

2020ホストタウン・ハウス ショールーム

国・地域を越えて国際交流する「2020ホストタウン・ハウスショールーム」に参加

東京オリンピック・パラリンピックに向けた 国際交流イベントにセブンユニフォームも協賛 2019年8月27日(火)「2020ホストタウン・ハウスショールーム」に賛助会員企業として参加し、来場された自治体や企業の方々へ、ユニフォームでのホストタウン、被災地復興への支援活動を紹介させていただきました。 ホストタウンとは、日本の自治体と、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に参加する国・地域の住民等が相互に、“スポーツ”“文化”“教育”“経済”などの分野で交流を深め、地域活性化に活かしていく取り組みです。(一般社団法人ホストタウンアピール実行委員会 展示パネルより) 2020年東京大会期間中に 競技参加国・地域と日本自治体が国際交流 2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、ホストタウンを努める全国416の自治体が相手国・地域とさまざまな交流を行っています。来年の大会期間中 […]