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Staff Report

からくさホテルカラーズ東京八重洲

ホテル「からくさホテルカラーズ東京八重洲」

まるで様々な色が躍るパレットのよう “多様性”に想いを込めたユニフォーム JR東京駅八重洲中央口から徒歩約6分、日本最大級のバスターミナルからも近く日本旅行の拠点に最適な立地に、からくさホテルカラーズ東京八重洲はあります。 「からくさホテルは、2016年3月に“快適さと利便性を追求したホテル”として誕生しました。ブランドの成長にともない全国主要都市へ出店し、2023年3月31日にからくさホテルカラーズ東京八重洲をこのエリアに開業しました。ホテル名にある“カラーズ”には、ホテルが目指す“多様性”への想いが込められています。さまざまな色を持つパレットのように、国際色豊かなゲスト、お子様連れのご家族、グループを含む、多様な旅のカタチ・価値観・ニーズに対応するホテルであるとともに、変化し続ける八重洲エリアを表現しています。」(支配人:馬上様) Coordinate デニムシャツ CH4473-1, […]

UR都市機構「URまちとくらしのミュージアム」

集合住宅の歴史とまちづくりの変遷を紹介するミュージアム たどり着いたのはキュレーターを イメージするユニフォーム 1955年からずっと、新たなくらし方を探求してきた、旧日本住宅公団・UR都市機構。 団地、都市再生、震災復興、ニュータウンなど、その時代・そのまちで、いかにして幸せにくらすことができるかを追い求めてきました。2023年9月15日(金)赤羽台に開館した「URまちとくらしのミュージアム」では、その過去・現在・未来を、体験しながら一望することができます。 Coordinate HAKUÏ・コート RA6774-8 ベスト CJ4340-7 シャツ CH4456-0 チーフ ※仕入品 もともと八王子にあった「集合住宅歴史館」が赤羽台に移転することになり、新たに「URまちとくらしのミュージアム」としてリニューアル。 建築マニアなどの間では今も語り継がれる「同潤会代官山アパート」などの復元 […]

ベーカリー「algorithm(アルゴリズム)」

ベーカリー「algorithm(アルゴリズム)」

無機物と有機物の融合から 生まれる新しい世界観 求めていたのは 既成概念を覆すユニフォーム サブカルチャーの聖地、中野。2023年6月24日、新井五叉路交差点付近にオープンし、平日も客足が途絶えないお店として話題を呼んでいる「algorithm アルゴリズム」。伝統的なフランスの製造方法と世界に誇る日本の食材を融合させた、ハード系が得意なベーカリーです。ハード系ベーカリーが少ないエリアでの出店のため、年配の方からお子様までも受け入れやすい高加水パンやスイーツ系も多く取り揃えています。 Coordinate コート BA1088-1 エプロン CT2352-1 照明を一段階落とした暗めの店内には、スポットライトを浴びたバケットやデニッシュが所狭しと並べられています。フランス技法のクラシカルなパンも揃えてあるので、訪問時には海外のお客様もいらしたほど。伝統的なパン作りの技法に季節の野菜や果物、 […]

キャンディショップ「PAPABUBBLE(パパブブレ)」

キャンディショップ「PAPABUBBLE(パパブブレ)」

スタッフはみんなエンターテイナー 劇場のような空間を楽しんでもらうため 小道具としてのユニフォーム ここは町の小劇場。“Craft Candy Theater”へようこそ。 再開発の進む東京、中野駅。にぎやかな駅前の喧騒を抜け、早稲田通りを渡ると見えてくるのは薬師あいロード商店街。長年地元の人に愛されているお肉屋さんや焼鳥屋さん、今風の飲食店などが共存する商店街です。周りの店舗に気を取られ歩いていると、ふと現れるスタイリッシュな深緑カラーが印象的なお店が「PAPABUBBLE」です。 Coordinate コート RA6516-1 2005年、スペイン発のキャンディショップ「PAPABUBBLE」は日本に上陸しました。空気をたっぷり含んだ、サクサクした食感のキャンディを筆頭に、ロリポップ(棒付きキャンディ)やバブレッツ(グミ)など、形も色もさまざまなお菓子が並んでおり、一部の店舗ではキャン […]

ホテル「西鉄ホテルクルーム博多祇園 櫛田神社前」

個人を表現しながらも お客様との距離を グッと近づけるユニフォーム 西鉄ホテルズには全部で4つのホテルブランドがありますが、CROOMブランドのコンセプトは「旅先にある、わたしの家。」です。お客様が旅先でもより充実した時間をすごせるように、旅先の家として我が家のような温もりを持った安らぎと寛ぎを提供し、旅先の地として新たな発見と喜びを感じられるホテルを目指しています。 また今回はCROOMブランドの新たなテーマとして、「サードプレイス(第三の居場所)の提供」を掲げました。2階ロビーは朝食提供後に常時開放し、また1階にはセルフスタイルの「カクウチ&カフェ CROOM STAND」を設けたことで、ご宿泊のお客さまだけでなく、地域の方々、さまざまな人が集まれるコミュニティスペースとしてホテルをご利用いただけるようになっています。実際に2階ロビーではコーヒー片手に読書・お仕事されている方や、小グル […]

トンボ鉛筆「ZOOM」

トンボ鉛筆のデザイン筆記具「ZOOM」シリーズこだわりのプロダクトイメージを表現するユニフォーム 創業110年を迎える株式会社トンボ鉛筆さん。 これまでにも数々の画期的な機能とデザインにもこだわった商品を開発し世に広めており、子供の頃学校で話題になった憧れの文房具のほとんどがトンボ鉛筆さんの商品でした。 「ZOOM」シリーズは1986年以来トンボ鉛筆が開発し続けている革新的なデザイン筆記具ブランドです。 今年2023年2月には全面的なリブランディングを行い、「1本の、美学。」をコンセプトとした新商品が発表されました。 Coordinate HAKUÏ・コート RA6774-8 HAKUÏ・エプロン RT6777-8 日本の技術と感性が融合した、自由で新しいスタイルの筆記具3種7品目の新商品。フラッグシップモデルのZOOM C1は手に負担のない重量でありながら頑丈な素材であるジュラルミンを使 […]

PRESS BUTTER SAND

こだわりがつまったお菓子のお店の、こだわりがつまったユニフォーム
「PRESS BUTTER SAND」&「八 by PRESS BUTTER SAND」

話題のグルメがひしめく大丸東京店の地下。お店から漂うバターの香りに、つい振り返ってしまいます。 もはや手土産の定番ともなりつつある、しっかり焼きこまれたサクサクのクッキー生地に、バターとキャラメルのクリームをはさみ焼きにしたバターサンドが大人気の“PRESS BUTTER SAND”。 そして、バターサンドを和風に進化させた和バターサンドをはじめ、あんことバタークリームのハーモニーが楽しい大福「ばたふく」、ふんわりもっちりの生地にあずきバタークリームがベストマッチのどら焼き「おりどら」など、これまでの“PRESS BUTTER SAND”ブランドとは異なる和洋折衷の新ブランド“八 by PRESS BUTTER SAND”(以下“八”)。 株式会社BAKE様の運営する姉妹ブランド2店舗が大丸東京店に旗艦店として、2022年3月9日に並んでオープンしました。 工房併設店舗なので焼きたてバター […]

ミントデザインズ20周年記念展覧会
「ミントデザインズ大百科:Mintpedia」展

2022年、デビューから20周年を迎えるファッションブランドmintdesigns(ミントデザインズ)。その20年の軌跡とデザイナーの勝井北斗さんと八木奈央さんのものづくりの裏側に迫る展覧会「ミントデザインズ大百科:Mintpedia」が開催されました。 お二人はブランド設立当初に「プロダクトデザインとしての衣服」をコンセプトとして掲げ、今までも様々な分野でのデザイン、そしてユニフォームデザインにも携わっています。 各コレクションのプリントや刺繍の製作過程から、過去のコレクションアーカイブの展示、そしてデザイナーのお二人のインタビュー動画… こんなに全て見せてもらっていいのかな?と思ってしまう、盛りだくさんの展示内容。 今回の展覧会開催にあたり、昨年から共同でユニフォーム開発をさせて頂いたご縁から、スタッフの方たちの着用するコートを提供させて頂きました。 さすがは刺繍を得意とされるミントデ […]

菓子職人の新しい働き方、食材の流通にも挑戦「Patisserie Plaisiraile」

住宅地の中に小さくお店を構える「Patisserie Plaisiraile(パティスリープレジレイル)」。2020年5月に若きパティシエールによってオープンしたフランス菓子店です。この日も甘い香りが漂うお店の前には12時のオープンを待つお客さんで列ができていました。 10代の頃からパティシエールとして研鑽を積む中で、若手パティシエールの過酷な労働環境に疑問を抱かれた石渡さん。若い女性数人でも運営していける環境を目指し、ある企業と1年以上かけて開業の準備を進めていたそうですが…。 「残念ながら様々な理由により白紙になってしまいました。その後、二度目の渡仏を考えていたのですがコロナの流行で叶わず…。悩んだ結果、フリーランス時代の活動拠点としていたラボを改装してお店を開くことにしました。」 店頭に並ぶお菓子には、コロナ禍の前から訪問されていた農家さんから直接送って頂いている食材が使用されていま […]

ユニフォームがスタッフと会社の信頼関係を作る
「富士河口湖温泉郷 うぶや」

昨年セブンユニフォームがお手伝いさせていただき、“お祝いの宿”の顔であるフロントスタッフのユニフォームを新調された うぶや様。それから約1年、環境が大きく変わったいま、弊社の「ユニフォーム・マスク」のコンセプトに共感していただき、うぶや様のロゴマークを刺繍したユニフォーム・マスクをフロント・客室係・売店スタッフの方々にご着用いただいています。 旅館「富士河口湖温泉郷 うぶや」 ユニフォームに強い思いを抱かれている外川社長。「ユニフォームはスタッフが最も会社のブランドを感じとる重要な役割がある」と考えていらっしゃるそうです。 「ユニフォームにお金をかけるということは、スタッフと会社とのお互いの信頼関係を作ること。コンセプトある建物の中で佇むスタッフに、絵になってほしい、と思っています。」 弊社営業担当からユニフォーム・マスクをご提案し、とくに「みんなで揃えて付けられる“連帯感”」「繰り返し使 […]