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河瀬直美監督

~なにかが伝わる なにかを伝える~ 
映画監督 河瀬直美さん

Naomi Kawase Film director 河瀨直美監督 ユニフォームを語る バスケットボールに熱中する中学生でした。思春期のモヤモヤがコートの上では発散されてゆく様でした。 中学3年生の時、バスケットボール部のコーチに、奈良市立一条高校への進学を強く勧められました。 バスケットボ-ルの強豪校です。受験に向け猛勉強が始まりました。 迎えた合格発表の日。コーチと2人で受験番号を見つけた瞬間、それまでとは違う新しい生活がスタートしました。 いきなり体育館に連れて行かれ、すぐに練習が始まりました。 入学式の1カ月以上前でした。 高校の制服にも憧れがありましたが、何よりバスケットボール部のユニフォームには強い思いがあります。 キャプテンになって、監督からユニフォームを手渡された瞬間、手のひらに感じた責任感に似た重みと、励ましと期待感が伝わるような感覚が今も鮮明に残っています。 そのユニフ […]

なら国際映画祭2018

河瀬直美監督がディレクターを務める古都・奈良の「なら国際映画祭2018」

映画の魅力を伝える数々のプロジェクト。 奈良の平城遷都1300年目となる2010年、映画作家の河瀬直美氏をエグゼクティブディレクターに迎え始まった「なら国際映画祭」も今回で第5回。「Re:Creation」をテーマに掲げ、今まで以上に人と人を結ぶクリエイティブな場所となるべく「なら国際映画祭2018」を開催。国内外の若手監督との奈良を舞台とした映画制作や、こども・海外学生とのワークショップ、奈良市内を移動する映画館「ならシネマテーク」など、映画の魅力を伝える数々のプロジェクトが実施されました。 9月20日に「奈良県文化会館」(奈良市登大路町)にて行われたオープニングセレモニーでは、エグゼクティブディレクターをつとめる映画監督の河瀬直美さん、俳優の加藤雅也さん、石橋静河さん、田中要次さん、町田啓太さん(劇団EXILE)、コンペ審査員の俳優・永瀬正敏さん、同映画祭のサポーターをつとめる片寄涼太 […]

SEVEN UNIFORM CATALOG2019

2020年に向けて変化するサービスと進化するユニフォームの“今”が一冊に。

“ワンランク上” の新作を多数掲載した 『SEVEN UNIFOM CATALOG 2019』完成。 ユニフォームの開発・提供を通じて、さまざまな業種・職種で働く皆様をサポートし続けるセブンユニフォーム。その全商品を掲載した『SEVEN UNIFORM CATALOG』の2019年度版が完成しました。 2020年も目前に迫った今、世界のお客様に満足してもらうため、インバウンド関連の職場ではそれぞれ、より深く本質的なサービスの形を確立しつつあります。シティホテルはさらに豪華に、リゾートホテルはよりくつろげる空間に…。そうした変化に伴い、スタッフのユニフォームも従来の形式に囚われるのでなく、新たなスタイルへと進化することが求められています。 特集1:“ワンランク上” のホテルユニフォームとは… 今期のセブンユニフォームは、そんな時代の要請にリアルタイムに反応。向上したサービスに見合った、ワンラ […]

情報誌「HailMary Magazine」4月号に「HAKUÏ」デザイナー・小野塚秋良氏

HailMary Magazine April 2017 「HAKUÏ・ハクイ」のユニフォームデザインについて語られた、インタビュー記事が掲載 4月30日発売の男性カルチャー情報誌「HailMary Magazine(ヘイルメリーマガジン)」2019年6月号・VOL.037にて、ワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」のデザイナー・小野塚秋良氏のインタビュー記事が掲載されました。 特集企画「ストリートの人間国宝」にて、12人の人間国宝のお一人として登場。「ZUCCa」によって若い世代のファッションを先導し、パリコレで活躍されてきた服飾デザイナー・小野塚氏が、ライフワークのように手掛けているブランド「HAKUÏ」について語られています。 同時期に並行して作られていた「ZUCCa」と「HAKUÏ」についてや、ユニフォームデザインを始められたきっかけ、労働着という視野だけで捉えず、 […]

コミュニケーション力をテーマとした「セブン・カタログ2017」が完成。

わかりやすい説明と豊富なビジュアルで セブンユニフォームとお客様をつなぐ一冊です。 飲食・サービス業に従事する皆様を、創業以来65年に渡り “ユニフォームのちから” でサポートし続けている「株式会社セブンユニフォーム」。 ホテル、カフェ、レストランなどの営業形態やサービスがますます多様化する近年、お仕事の現場からは新たな状況に適した制服を求める声が上がっています。私たちはワーキングユニフォーム本来の意義を見つめ直すと同時に、時代のニーズに応えた新たな商品を多数制作。それらを掲載した、総合カタログの最新版「SEVEN UNIFORM CATLOG 2017」がこのほど完成しました。 今号のテーマは “人びとの想いをつなぐユニフォーム”。ユニフォームは本来、見る人に着用者の所属や担当、その場所の雰囲気、働く人の意欲や心意気など、多彩な情報を伝えるツールであり、着用者どうしの連帯感を高める手段で […]

ポートランド発ライフスタイル誌「KINFOLK」最新号にセブンユニフォーム「HAKUÏ」掲載

世界中が注目する雑誌のメイン特集にて 小野塚秋良氏デザインのユニフォームを紹介。 アメリカ・ポートランドで2011年に創刊したライフスタイル誌「KINFOLK(キンフォーク)」は、食や暮らしにまつわる実用的な情報を、美しい情景を切りとった写真やイラスト、テキストのレイアウトでつづるインディペンデントマガジンです。 「人を楽しませたい」というアーティストたちのコミュニティの場としてスタートした、シンプルで自然体の美しい誌面は、口コミで多くの読者を獲得し、今や世界中から注目を浴びる雑誌となっています。 各国版に翻訳され、世界中に読者を広げ、2013年からは日本語版も創刊。年4回発行される季刊誌として、日本でも多くの人々が愛読しています。 11月29日に発売された「KINFOLK」最新号(Volume 22・日本語版Volume 15)の特集は「働くということ」。“仕事と起業家精神” をテーマに […]

リオデジャネイロ パラリンピック卓球期待の新鋭!
日本代表・岩渕幸洋選手

セブンユニフォームは世界の頂点を目指す岩渕幸洋選手を応援しています。 早稲田大学卓球部に所属し、9月のリオデジャネイロ・パラリンピックに日本代表として出場する岩渕幸洋(いわぶち こうよう)選手。数々の国際大会で実績を積み、世界ランクをジャンプアップしてきた岩渕選手が、いよいよ世界の大舞台であるパラリンピックへ初出場します。岩渕幸洋選手は、足首の関節が動かず足を動かしづらい「両下肢関節機能障害」を持つ卓球アスリートで、足などに障害を持ちつつ立ってプレーする選手のクラス分け「クラス9」で世界ランク11位(2016年6月時点)。早大卓球部に所属する他の強豪選手と共に技術とスピードを磨き、世界最高のステージでのメダルを目指しています。 株式会社セブンユニフォームは、世界のアスリートが集う大舞台・リオパラリンピックでの活躍を目指す日本代表・岩渕幸洋選手をサポート企業として応援していきます。 岩渕幸洋 […]

ライフデザイン情報誌「Casa BRUTUS」8月号にセブンユニフォームのエプロンが登場!

特集記事「ポップアップレストラン開店!」にて ガストロノミー界で活躍する有名シェフ達が着用。 7月10日発売のマガジンハウス情報誌「Casa BRUTUS(カーサ ブルータス)」2016年8月号・No.197の特集記事に、セブンユニフォームのエプロンが登場しています。 今号の特集「スターシェフ集結!一夜限りの夢のディナー。ポップアップレストラン開店!」では、超人気店のシェフ達が、ある目的のもとに集まって日時限定で開く「ポップアップレストラン」を紹介。その一つとして、今年9月に沖縄にて開催される「いただきますプロジェクト 沖縄・今帰仁フォーラム」の為に集まった人気店の8人のシェフの試作・打合わせの様子が取材されました。 3年前に発足した「いただきますプロジェクト」は、「食で社会を変えよう」と考える料理人や生産者が集まり、産地見学やセミナー、試食会を通して、食についての情報を発信し合うプロジェ […]

ポートランド発ライフスタイル誌「KINFOLK」
新オフィス開設パーティーで「HAKUÏ」が活躍

世界中が注目する雑誌の新しい船出に、小野塚秋良氏デザインのユニフォームが採用。 アメリカ・ポートランドで2011年に創刊したライフスタイル誌「KINFOLK(キンフォーク)」は、食や暮らしにまつわる実用的な情報を、美しい情景を切りとった写真やイラスト、テキストのレイアウトでつづるインディペンデントマガジンです。 「人を楽しませたい」というアーティストたちのコミュニティの場としてスタートした、シンプルで自然体の美しい誌面は、口コミで多くの読者を獲得し、今や世界中から注目を浴びる雑誌となっています。各国版に翻訳され、世界中に読者を広げ、2013年からは日本語版も創刊。年4回発行される季刊誌として、日本でも多くの人々が愛読しています。 このたび6月4日に開催された、デンマーク・コペンハーゲンの「KINFOLK」新オフィスのオープニングパーティーに、セブンユニフォームブランドのファーストラインであ […]

フランスのトップシェフが集う「Shoku-é(食会)パリ展示会」に参加

セブンユニフォームのワーキングウェアブランド小野塚秋良氏デザイン「HAKUÏ」に好評価 世界の食の最先端フランス・パリで4月17日-18日に開催された、日本のフード・テーブルアートブランドの展示会「Shoku-é(食会)パリ展示会」に、セブンユニフォームブランドのファーストライン「HAKUÏ(ハクイ)」が参加し、来場されたフレンチのトップシェフ、レストランオーナー、ショップバイヤーの皆様方に直接プレゼンテーションをさせていただきました。 「Shoku-é(食会)」は、パリ在住のフードジャーナリスト・伊藤文(いとう・あや)氏が日本とフランスの食文化の橋渡しを目的に発足させたプロジェクトで、伊藤文氏自らが厳選した優れた日本の食材や食器類などのフード関連ブランドを、フランスのトップシェフやレストランオーナー、フード業界関係者へ紹介し、商談の場を提供するビジネス展示会を主催しています。 今回の会場 […]