SEVEN PRESS|セブンプレス

飲食・サービス業界の最新情報サイト[SEVEN PRESS / セブンプレス]

協賛

さだまさしジャンパー

大晦日に多くの人々を癒やしたコンサート
「SEVEN UNIFORM presents ゆく年くる年 さだまさし生配信」

2020年大晦日に開催された、さだまさしさん初の「生配信コンサート」のスポンサーをさせて頂きました! コロナ禍で様々なイベントが延期・中止になってしまった昨年。そんな中でも「アーティストとして立ち止まっている訳にはいかない!」と、様々な手段を模索し精力的に音楽活動を続けてきた、さだまさしさん。セブンユニフォームは、さださん初の無観客生配信のコンサートのお手伝いをさせていただきました。 写真は弊社デザインのスタッフジャンパーを着用された、さださん。このスタッフジャンパーは、コンサートに携わった多くのスタッフの皆様に着ていただきました。 ステージ衣装として「HAKUÏ」ユニフォームも登場! この年越し配信コンサートではバックバンドのミュージシャンの皆さんに、小野塚秋良デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」シリーズをステージ衣装として着用して頂きました。 本来は飲食・販 […]

なら国際映画祭2020

止まらず 継いでいくこと
ボランティアスタッフのユニフォームを協賛
「なら国際映画祭2020」

2020年が間もなく終わろうとしています。この10ヵ月の間に、今までの非日常が日常となり、その過程で色々なことが削ぎ落とされ、物事の本質を突き付けられる場面がとても多くなっていきました。そのことは私達にとても大切なことと向き合う時間をくれましたが、逆に精神的な余白、心身の開放や発散が出来る場面が減ってしまった様にも感じられます。そして、今まで続いてきたものが途絶えていってしまうことも少なからず目の当たりにしてきました。 中でもエンターテイメントの世界では、元来沢山の人が集まって 1つの空間・1つの体感を共有するスタイルであることから、公演の中止や延期、存続の危機などが叫ばれ続けています。そんな情勢の中、9月に「第6回なら国際映画祭」は開幕しました。 -1000年続く映画祭にしよう- 古都奈良で、2010年から2年おきに開催されている「なら国際映画祭」。エグゼクティブディレクターを務める河瀨 […]

日本酒利き歩き2019

東京日本橋を巡りながらの飲み放題「日本酒利き歩き2019」

全国より50以上の実力日本酒蔵が集合する、お猪口片手にブースを巡る利き酒イベント。 今年で第7回となる、全国の日本酒好きが集結する試飲・飲み歩きイベント「日本橋エリア 日本酒利き歩き2019」が2019年4月13日(土)に開催されます。 弊社セブンユニフォーム本社の有る日本橋は、都心の真ん中に位置しながら味な下町の風情が残る町です。昔から江戸っ子達が愛する粋な遊び場だったこの日本橋の多くの老舗飲食店や居酒屋を、お猪口片手に練り歩き、全国から集結した人気酒蔵の幅広いラインナップの日本酒の利き酒を、飲み放題で楽しめるイベントです。 また、参加飲食店は自慢の酒の肴・フードを、手頃なイベント価格で提供。全国から集まった日本酒と共に美食も楽しめる、日本酒好きには堪らないイベントとなっています。 セブンユニフォームは昨年に続き、今年もこのイベントにユニフォームで協賛。今回はイベントロゴをデザインしたエ […]

なら国際映画祭2018

河瀬直美監督がディレクターを務める古都・奈良の「なら国際映画祭2018」

映画の魅力を伝える数々のプロジェクト。 奈良の平城遷都1300年目となる2010年、映画作家の河瀬直美氏をエグゼクティブディレクターに迎え始まった「なら国際映画祭」も今回で第5回。「Re:Creation」をテーマに掲げ、今まで以上に人と人を結ぶクリエイティブな場所となるべく「なら国際映画祭2018」を開催。国内外の若手監督との奈良を舞台とした映画制作や、こども・海外学生とのワークショップ、奈良市内を移動する映画館「ならシネマテーク」など、映画の魅力を伝える数々のプロジェクトが実施されました。 9月20日に「奈良県文化会館」(奈良市登大路町)にて行われたオープニングセレモニーでは、エグゼクティブディレクターをつとめる映画監督の河瀬直美さん、俳優の加藤雅也さん、石橋静河さん、田中要次さん、町田啓太さん(劇団EXILE)、コンペ審査員の俳優・永瀬正敏さん、同映画祭のサポーターをつとめる片寄涼太 […]