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旅館「富士河口湖温泉郷 うぶや」

旅館「富士河口湖温泉郷 うぶや」

お祝いの心でお迎えする服には 端正な美と遊び心の両方が必須です。 2013年、富士山を中心とする世界遺産の構成遺産となった河口湖。旅館うぶやはその湖畔にあります。 「当館では全客室に加え、お風呂もレストランもすべて富士山の絶景スポット。湖に映る雄大な“逆さ富士”には、国内・国外を問わずあらゆるお客様が感激されますよ」(フロントスタッフ/小林さん) 開業以来60年以上、時代に応じたさまざまなサービスでお客様を楽しませてきた老舗旅館ですが、ここ数年はさらに新たなおもてなしに力を注いでいると言います。それは、お客様の“人生を祝う”こと。 「数ある旅の目的の中に、“お祝いのため”というのがありますよね。富士山を望むおめでたい場所柄もあってか、当館には昔からそういうお客様が数多くいらっしゃるんです」(代表取締役社長/外川さん) Coordinate ユニフォーム一式 オーダーメイド※男性着用シャツの […]

ニットキャップ_JW4698-8

帽子が似合わない、なんてことはない。
誰でも似合うユニフォーム帽子ランキング!

ユニフォーム選びで一番困るところ、それが帽子選び。 「衛生的なことを考えて帽子をかぶって仕事をしたいのですが、似合わないのです、帽子が。」 「帽子を被って鏡を見、しっくりくるまで数分。いや違う帽子にしようと、選びなおして数分。やっぱり似合わないのです、帽子が。」 こんなお悩みありませんか。 ここで、営業担当者としておススメしたい、だれでも似合う帽子ランキングをご紹介。(個人調べ) 3位:ベースボールキャップ キングオブキャップのベースボールキャップ、見慣れているデザインで帽子が気になりません。 写真 JW4737-1 2位:ニットキャップ 冬場に被る方も多いニットキャップ、被り慣れているものが一番です。 写真 JW4698-8 1位:バンダナキャップ 頭にきっちりと覆い被さるので違和感少なめになるが良いところ。頭にバンダナを巻いた立体的な形に予め成形されています。後頭部下の部分はゴム入りで […]

きちんと形が作れる+女性が嬉しくなる
ジュエリーのような「スカーフアクセサリー」

新しい“和”の解釈「和モダン柄」とオールマイティーに活躍する「小紋柄」巻きやすい仕様のスカーフアクセサリー <2020年新商品アイテム紹介> 「New Scarf Accessory Series 03 スカーフアクセサリー」 ~今年2020年の新商品で多種多様なアイテム群で登場した新アクセサリーシリーズ。“日本のホテルが多様化する中で、既存のアクセサリーにはない、上品でエレガントなものをお作りしご提案したい”という思いのもと企画が始まりました~ 今までにない形で色とりどりの個性的なスカーフアクセサリーたちが、身に着ける人も見る人にも新鮮に映り、フレッシュな印象を与えます。ユニフォームとしてきちんと皆が同じ様に身に着けられる仕様で、女性が嬉しくなるジュエリーの様なアクセサリーを、リング付きスカーフ、ループ付きタイ、チョーカーの3型開発。柄はそれぞれ印象が全く異なる2種類でお作りしています。 […]

儚くゆらぐ質感とやさしい色彩で和も表現「プリーツスカーフ」

プリーツのゆらぐ表情と 透けるような質感が やさしさを感じさせる 巻き方次第でさまざまな 顔になるスカーフ <2020年新商品アイテム紹介> 「New Scarf Accessory Series 02 プリーツスカーフ」 ~今年2020年の新商品で多種多様なアイテム群で登場した新アクセサリーシリーズ。“日本のホテルが多様化する中で、既存のアクセサリーにはない、上品でエレガントなものをお作りしご提案したい”という思いのもと企画が始まりました~ 独特な質感と淡い色合いのプリーツスカーフ。(JY4744) 表情豊かに波打つ様子は、シフォンの様に薄く、表面にシボ感(小さな凹凸)のあるクレープデシン素材にプリーツ加工を施したことで現れ、控えめでありながら個性的な存在感を放ちます。変形菱形の形状は、結びやすさも追求していて、様々な結び方を試していただけます。 Coordinate スカーフ JY47 […]

蛍光晒

ユニフォームの白
場面によって、必要な“白”の使い分け

清潔さを表わす白。ユニフォームの中には様々な白があります。 殊に「蛍光晒の白」と呼ぶ青みを帯びた白は、私達が普段私服としてはなかなか着ることのない白です。様々な事象が起きる現代で、心情的に疲れてしまう私達を癒すナチュラルでカジュアルなオフホワイトや生成りの様な白の色が注目されていますが、その対局でもあるキリリとした清潔感を表わす蛍光晒の白には、実は安心感をもたらしてくれる役割があるかもしれません。 蛍光晒の白はまさにユニフォームならではの白。弊社デザイナーの一人は入社した頃を振り返り、一般アパレルには使われないその白に戸惑った程だと言い、その特別な存在感が印象的だったと話します。 多くは食に携わる職種向けの白衣やコートに用いられ、弊社の商品の中でもいくつも使用しています。蛍光色の様に青白く光るような蛍光晒の白は、元々は「しっかりと洗濯され衛生が保たれている」ということを一目で表わす色として […]

印象に残る名脇役 華やぎと落ち着きのある「ペイズリー柄スカーフ」

一からこだわった オリジナルペイズリー柄のスカーフ 落ち着いた華やぎで表現する個性 <2020年新商品アイテム紹介> 「New Scarf Accessory Series 01 ペイズリー柄スカーフ」 ~今年2020年の新商品で多種多様なアイテム群で登場した新アクセサリーシリーズ。“日本のホテルが多様化する中で、既存のアクセサリーにはない、上品でエレガントなものをお作りしご提案したい”という思いのもと企画が始まりました~ 艶やかなオリジナルペイズリー柄のスカーフが、今までのスタイルにエレガントさと華やかさを添えます。 春先の今、全身コーディネートを変えずとも一つ加えると新鮮な印象になります。 たくさんの新アクセサリーの中、特に今回オススメするのはペイズリー柄のスカーフ。(JY4745) オリエンタルな趣のペイズリー柄なら、あらゆるリゾートシーンにフィットしやすいのではと起用。その複雑に絡 […]

「HAKUÏ 29」は、セピア&ブルーが彩る シネマティックな飲食店向けユニフォーム。

業界人やファッションフリークも注目。 従来の制服の枠を跳び越えたハイエンドな仕事着。 WORKING EQUIPMENT “ HAKUÏ(ハクイ)” は従来の制服の枠を跳び越えた、スタイリッシュで現代的なワーキングスタイル。飲食をはじめとする幅広い業種・職種の人々に向けた働きやすく快適な仕事着でありながら、同時にアパレルなどの業界人や国内外のファッションフリークからも注目されている、セブンユニフォームのハイエンドシリーズです。 デザイナーは、トップファッションのフィールドで長年ワールドワイドな活動を展開してきた小野塚秋良氏。その自由な発想力とグローバルな創造性は、ブランド発足以来29年目となる現在も衰えることがありません。 テーマは、都市型映画を彩るコスチューム。 セピアカラーの暖かみにクールなブルースを添えて。 これまで “働く服” としての機能や着心地の良さは大切にしつつも、時に舞台衣 […]

セブンユニフォーム_カタログ_2020

2020年のユニフォームのその先へ。
さらなる進化と多様化を見据えたアイテム満載の一冊。

  拡大する宿泊・サービス需要に対応する最新カタログ 「SEVEN UNIFOM CATALOG 2020」発刊。 1952年の創業以来、ユニフォームを通じて飲食・サービス業界の発展をサポートし続けている「セブンユニフォーム」。その全商品を掲載した総合カタログ『SEVEN UNIFORM CATALOG』の2020年度版が完成しました。いよいよビッグイベント「東京2020 オリンピック・パラリンピック」が開催される本年、宿泊・サービス業界の関心はその先の、来年以降へ向けた対策に寄せられています。拡大したインバウンド需要を持続・拡大させるには、外国人旅行者向けの魅力的な観光インフラ・宿泊施設・サービスのさらなる充実と整備が急務。特に宿泊・小売・飲食業におけるインバウンド需要への対応は、世界からのお客様に合わせたサービスの質や業態の急速な変化を招き、スタッフユニフォームも従来の形式に […]

ラオス 飯舘村

「着るキャンバス」へ一緒に描く、
2村の生徒達がワークショップを通して言葉を超えた国際交流

飯舘村とラオスの国際交流をセブンユニフォームがサポート  異文化と触れあう交流を続け、時にピンチを助け合ってきた福島県飯舘村とラオス人民民主共和国。そんな両国がこれからも「ともに、育てあう村」として交流が未来へ続いていくことを願った「ラオスいいたてツインビレッジ」のシンボルマークが完成し、この度、ラオス・ドンニャイ村から3名の生徒が来日。交流の一環として行われたTシャツづくりのワークショップをセブンユニフォームもお手伝いさせていただきました。 ラオスから3名の生徒が飯舘村へ来日  2020年1月28日、福島県飯舘村立飯舘中学校にラオス人民民主共和国ドンニャイ村(以下、ラオス・ドンニャイ村と呼称)から3名の生徒が来日しました。東京オリンピック・パラリンピックでラオスのホストタウンとなっている飯舘村。この村では中学生達もホストタウンの一員として、ラオスという国と文化を学んでいます。この日は互い […]