SEVEN PRESS|セブンプレス

飲食・サービス業界の最新情報サイト[SEVEN PRESS / セブンプレス]

News

日本酒利き歩き2025

東京日本橋を巡りながらの飲み放題「日本酒利き歩き2025」

全国より50以上の実力日本酒蔵が集合する、お猪口片手にブースを巡る利き酒イベント。 今年で第9回となる、全国の日本酒好きが集結する試飲・飲み歩きイベント「日本橋エリア 日本酒利き歩き2025」が2025年4月12日(土)に開催されます。 開催概要 日程:2025年4月12日(土) 時間:14:00~18:00 《受付時間》前売12:30~/当日14:00~ 場所:東京・日本橋人形町、日本橋室町、日本橋大伝馬町、日本橋堀留町界隈 参加費:4,000円(前売)/4,500円(当日) ※日本酒飲み放題、フードは別途有料(キャッシュオン方式・現金のみ) 雨天決行・荒天中止 公式ブログ 総合案内関連ショップ&イベントのご紹介飲食店×参加蔵 組み合わせ フードメニュー 前売りチケット発売中 新川屋 佐々木酒店(中央区日本橋人形町2-20-3) 日本橋案内所(中央区日本橋室町2-2-1コレド室町1 地下 […]

HailMary Magazine(ヘイルメリーマガジン)」2025年3月号・VOL.106

情報誌「HailMary Magazine」3月号に
「HAKUÏ」デザイナー・小野塚秋良氏が掲載

HailMary Magazine March 2025 1月30日発売の男性カルチャー情報誌「HailMary Magazine(ヘイルメリーマガジン)」2025年3月号・VOL.106特集企画「経年変化のジーンズが男の歴史を物語る」にて、ワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」デザイナー・小野塚秋良氏が掲載されました。 HailMary Magazine 公式サイト2025年3月号・VOL.106Amazon購入ページ

ゲストティーチャー

区立小学校児童のみなさまに
ゲストティーチャーとして特別授業を開催!

産学連携教育プログラムの一環として、 セブンユニフォームと区立小学校がコラボ 株式会社セブンユニフォームは、サービスユニフォームのメーカーとして、区立小学校の総合的な学習の時間「自分探しの旅に出よう」に、ユニフォームデザイナーをゲストティーチャーとして派遣し、特別授業を行いました。 ゲストティーチャーとは、社会活動などで培った技能や知識を児童生徒に教える授業の一環です。学校の先生や家庭だけでなく、地域の皆様やそこで働く大人も一緒になり、児童を見守り、成長を支援することが目的です。地域からの支援を得ることで、児童の生きる力や学力向上など、学校の課題解決に貢献することができます。 今回は小学校6年生を対象とした授業で、ユニフォームが実際に採用された施設を例に挙げながら、仕事内容やその職業に就くために必要なこと、仕事の魅力などを伝えました。児童たちにとって身近な施設や憧れの施設を例に紹介したため […]

ホテレス2025

「国際ホテル・レストラン・ショー2025」出展!
ドレスニットシャツなど最新アイテムを展示

飲食・サービス業界最大の展示会 「HCJホテレス」でセブンユニフォームの 次世代デザインを体感! ホテルや飲食の業務で用いられる最新の製品が一堂に集まる、「国際ホテル・レストラン・ショー(通称:ホテレス・ジャパン/HOTERES JAPAN)」。近年では「フード・ケータリングショー/CATEREX JAPAN」や「厨房設備機器展/JAPAN FOOD SERVICE EQUIPMENT SHOW」も併設した『HCJ』として、4万人以上の業界関係者が来場する業界最大の総合展示会となっています。 53回目となる今年も、厨房機器・食器・客室備品・店舗用ITシステムなどの各種メーカーが参加し、2月4日(火)~7日(金)の4日間、「東京ビッグサイト 東1~6ホール」を会場にして開催されます。 ユニフォームを通じて飲食・サービス業界の発展をサポートし、働く人々と共に歩み続けてきた私達セブンユニフォーム […]

国際ホテル・レストラン・ショー2025

飲食・サービス業界最大の展示会
「国際ホテル・レストラン・ショー2025」へ出展!

東京ビッグサイト開催の「HCJホテレス」で セブンユニフォームの最新アイテムを体感! ホテルや飲食の業務で用いられる最新の製品が一堂に集まる、「国際ホテル・レストラン・ショー(通称:ホテレス・ジャパン/HOTERES JAPAN)」。近年では「フード・ケータリングショー/CATEREX JAPAN」や「厨房設備機器展/JAPAN FOOD SERVICE EQUIPMENT SHOW」も併設した『HCJ』として、4万人以上の業界関係者が来場する業界最大の総合展示会となっています。 53回目となる今年も、厨房機器・食器・客室備品・店舗用ITシステムなどの各種メーカーが参加し、2月4日(火)~7日(金)の4日間、「東京ビッグサイト 東1~6ホール」を会場にして開催されます。 ユニフォームを通じて飲食・サービス業界の発展をサポートし、働く人々と共に歩み続けてきた私達セブンユニフォームは、進化し続 […]

ウェブメディア「OTEMOTO」

手もとから世界と未来へつながる
ウェブメディア「OTEMOTO」に
セブンユニフォーム紹介記事掲載!

土屋鞄の株式会社ハリズリー様運営のWEBメディア「OTEMOTO」に、弊社・セブンユニフォームの歴史と、ものづくりの理念について取材していただき、記事が掲載されました。 「土屋鞄製造所」を擁する株式会社ハリズリー様運営のWEBメディア「OTEMOTO」は、職人の「手もと」を通じて新たな視点を提案する“ものづくり”情報サイトです。 「アパレルではなく道具だから」 サービス業向け制服の老舗が守り続ける、 業務用品メーカーとしての視点 (OTEMOTO 2024年10月2日掲載) https://o-temoto.com/hirohiko-namba/seven-uniform/ 手もとから世界と未来へつながる ウェブメディア「OTEMOTO」 https://o-temoto.com

SEVEN UNIFOM CATALOG 74

新カタログ表紙はアップサイクル紙!
廃棄対象の衣類や生地でやさしい風合い

セブンユニフォームでは、SDGsへの取り組みの一環として廃棄物削減に取り組んでいます。 今回の新カタログ表紙は、アップサイクル(創造的再利用)した紙をオリジナルで製作しました。 弊社の古くなり傷んだりして廃棄対象となった生地や衣類15%、回収古紙45%、バージンパルプ40%を混ぜて作られた原料に様々な素材や色が入っているため、真っ白ではない独特な風合いや色合いが楽しめます。 セブンユニフォームでは近年、SDGsへの取り組みの一環として、古くなったカタログや一部の量産終了商品を、新たな形にアップサイクル(創造的再利用)する取り組みを進めています。 お客様を想い、気持ちを込めて製作したカタログや製品が、時として“廃棄物”となってしまう。その事への心苦しさや、モノづくりをするメーカーとしての責任感から、それらをどうにかまた“誰かの役に立てる物”に再利用できないかと近年模索を続けていました。 その […]

SEVEN UNIFOM CATALOG 74

2025年の飲食・サービス業界の
さらなる躍進へ向けて、
次世代ユニフォームカタログを発刊!

回復する宿泊・サービス需要と人手不足に対応する、ホスピタリティ重視のアイテム満載の最新カタログ「SEVEN UNIFOM CATALOG 74」。 1952年の創業以来、ユニフォームを通じて飲食・サービス業界の発展をサポートし続けている「セブンユニフォーム」。その全商品を掲載した総合カタログの最新版『SEVEN UNIFORM CATALOG 74』が完成しました。(2024年8月9日より配布・発送スタート) 宿泊・飲食・サービス業はコロナ禍の影響を乗り越え、大幅な回復基調へ。国内観光旅行も訪日外国人旅行客も急速に回復し、一人当たりの旅行単価もコロナ前の額を上回るまでとなっています(観光庁 消費動向調査)。2024年前半の景気動向調査などでも、「旅館・ホテル」の6割の企業が景況感を「良い」と捉えており、業界としては増収基調であるとされています。 観光地の復興や大型イベントの開催復活などによ […]

ヘイルメリーマガジン

情報誌「HailMary Magazine」4月号に
「HAKUÏ」デザイナー・小野塚秋良氏が掲載

HailMary Magazine April 2024 2月29日発売の男性カルチャー情報誌「HailMary Magazine(ヘイルメリーマガジン)」2024年4月号・VOL.095特集企画「ジーンズ深掘り人生」にて、ワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」デザイナー・小野塚秋良氏が掲載されました。 HailMary Magazine 公式サイト2024年4月号・VOL.095Amazon購入ページ

アップサイクル工場取材

廃棄対象の衣類や生地、カタログを
アップサイクルで価値ある資源へ

再利用し、また役に立てたい。 1952年の創業以来、ユニフォームを通じて飲食・サービス業界の発展をサポートし、働く人々と共に歩み続けてきた私たちセブンユニフォームは「より多くのユニフォームを必要とされるお客様に商品を届けたい」「必要な時に必要な数を届けるワードローブでありたい」という想いで、毎年カタログを発刊し続けています。 古くなったカタログや一部の量産終了商品は役目を終えると、今までは廃棄されていました。お客様を想い、気持ちを込めて製作したカタログや製品が、時として“廃棄物”となってしまう事への心苦しさや、モノづくりをするメーカーとしての責任感から、それらをどうにかまた“誰かの役に立てる物”に再利用できないか。 そんな想いから、衣類や生地、カタログを新たな形にアップサイクル(創造的再利用)する取り組みを進めています。 その取り組みのひとつとして、今回は廃棄対象のカタログをトイレットペー […]