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年: 2015年

仕事着を通じて“生”を思索するデザイナー小野塚秋良氏のライフワーク。

新作「HAKUÏ 24」では、豊かな心を育む次世代のライフスタイル&ワークスタイルを提案。 2011年を最後に、パリコレクションなどファッション界のメインストリームの活動に一区切りをつけたデザイナー小野塚秋良氏。以後はセブンユニフォーム内のパーソナルブランド「HAKUÏ(ハクイ)」に拠点を据え、自らライフワークと定めたワーキングユニフォームのデザインに集中し毎年、新たな作品を発表しています。 ❶ Coordinate Left 裏毛シャツ RH6761-8 ショートエプロン RT6898-2 パンツ RL6781-0 Right 裏毛プルオーバー RU6760-8 胸当エプロン RT6900-2 パンツ RL6780-0 スローでぬくもりある“日常を楽しくする服”を。 最新コレクション「HAKUÏ 24」では、作品のコンセプトを米国・ポートランドにフォーカス。手づくりのぬくもりを大切にし、 […]

渋谷・ワタリウム美術館「On Sundays」にて「HAKUÏ」の特選アイテムを展示販売

小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォーム「HAKUÏ」のエプロンシリーズをセレクト。 渋谷の青山キラー通り(外苑西通り)沿いにある、「ワタリウム美術館」。そのミュージアムショップ「On Sundays(オン・サンデーズ)」にて、小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」の展示会「HAKUÏ in On Sundays オン・サンデーズが着る『HAKUÏ』- エプロン -」(6月20日〜7月26日)が開催されます。 スイスの建築家マリオ・ボッタが設計した印象的な外観を持つ「ワタリウム美術館/Watari Museum of Contemporary Art」は、1990年に開館した、国際的なコンテンポラリーアートを展示するミュージアムで、世界の現代美術シーンを日本に紹介すると共に、日本やアジアのアーティストを世界へ紹介し、日本のコンテンポラリーアートシー […]

ファッション誌「GINZA」7月号に「HAKUÏ」の紹介記事が掲載

特集「職業別ファッションバイブル」に 小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォーム 6月12日発売のファッション誌「GINZA(ギンザ)」2015年7月号・No.217にて、小野塚秋良氏デザインのユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」が紹介されています。 今号の特集「職業別ファッションバイブル」では、仕事とファッションの関係を大特集。様々な職種と制服・服装の関係性について、ファッション的視点から調査・分析しています。 「おしゃれユニフォーム最前線」のコーナーでは、世界中に幅広いファンを持ち、シンプルな美しさを追求した作品を発表し続けるデザイナー小野塚秋良氏の機能的ワークウェアブランド「HAKUÏ」について、話題の人気ショップに登場した「HAKUÏ」ユニフォームのビジュアルと共に紹介。ファッション感度の高いショップや施設で次々と採用される、プロフェッショナルの為のユニフォームブランド「 […]

浅草・合羽橋のカフェ「BRIDGE」にて「HAKUÏ」の最新コレクションを展示

小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォーム「HAKUÏ」新作展示会 浅草・合羽橋にある人気コーヒーショップ「Bridge(ブリッジ)」にて、小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」の最新コレクションの展示会「HAKUÏ in Bridge Kappabashi」(5月9日〜6月13日)が開催されます。 食のプロが集まる街、浅草・合羽橋道具街にある、まるでギャラリーのような、アートと洗練されたインテリアに囲まれたカフェ「Bridge(ブリッジ)」。実はこちらのカフェ、店の奥に位置する「スターディ・スタイル 一級建築士事務所」がプロデュースする、コーヒーと癒しの空間を楽しめる話題の店舗です。 コーヒーをプロデュースするのは、代々木でこだわりのコーヒースタンドを運営する「Little Nap COFFEE STAND(リトルナップコーヒースタンド)」のオーナ […]

パステルカラーで、日々の食事タイムを「癒し」と「和み」の時間に。

“女性の目線”を大切にリリースされた、やさしくきれいな食堂・給食施設向けユニフォーム。 幅広いサービスビジネスの中でも、女性スタッフの割合が比較的多いのが飲食業の分野。特に人々に日常の食を提供する食堂や給食施設では、さまざまな年齢層の数多くの女性が働いています。にもかかわらず、そうした職場の制服は清潔さや作業性を優先するあまり、機能一辺倒なものになりがち…セブンユニフォームでは、そんな女性スタッフの多い職場にこそ、女性ならではの目線を大切にした、新たな指向のユニフォームが必要ではないかと考えました。日々訪れる人たちの心をなごませ、着る人たちの働く意欲を高める、食堂・給食施設向けユニフォーム…それが“my favorite canteen”(いきつけの食事処)と題された今期の新シリーズです。 ❶ Coordinate Left コート BA1056-0 エプロン CT2378-2 丸天帽 J […]

イギリスの総合情報誌「MONOCLE 4月号」に「HAKUÏ」の紹介記事が掲載

小野塚秋良氏デザインの今注目のワーキングユニフォーム。 世界情勢から、様々な国のビジネス、カルチャー、デザインまでを取り扱う、イギリスのグローバル情報誌「MONOCLE 4月号」に、小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」の紹介記事が掲載されています。 今注目しておくべき都市、知っておくべき人物、持っておくべき製品を紹介するMONOCLEの恒例企画「スタイル・ディレクトリー2015」の記事にて、パリコレクションなど第一線でワールドワイドな活動を続けてきた小野塚秋良氏デザインの「HAKUÏ」が、注目のユニフォームブランドの一つとして紹介されました(P132)。 「MONOCLE」は、世界を舞台に活躍するビジネスマンや企業家向けの総合情報誌で、欧州向けの、日本についての記事も多く掲載される人気雑誌です。セレクトショップ「THE MONOCLE SHOP」や、 […]

不動産販売「長谷工 アーベスト」

選べる自由が加わることで、ユニフォームの楽しさが倍増しました。 首都圏の中でも近年、再開発が最も盛んな川崎エリア。長谷工アーベストが手がける「グレーシアシティ川崎大師河原」も、現在その一角に建設中の大型マンションです。 「これまで漠然と工業地帯のイメージで見られていた地域ですが、じつは緑が多くファミリー層には最高の住環境なんですよ」(プロジェクトマネージャー代行/小林さん) 駅前にありながら高層タワーでなく、東京近郊では希少なファミリータイプの物件だけに、マンションギャラリーには毎週末、見学者が引きも切らない状態です。 「家族連れのお客様が多いので、商談用のブースをファミレス風の席にするなど、お子様にも楽しんでもらえるよう工夫しています」(スタッフ/鈴木さん) Coordinate ユニフォーム一式:オーダーメイド ところで、このギャラリーを含む長谷工アーベストの販売拠点では、この秋一斉に […]

“grace(華麗)”と“dignity(気品)”漂う、働く女性のフォーマルウェア。

サービスシーンで活躍する女性をサポートするフェミニンで高級感あふれるスーツです。 社会の中で女性の活躍の場がますます広がっている昨今、サービスのフィールドでも女性が重要なおもてなしを任されたり、取り仕切ったりする機会が多くなってきました。常に時代に適した商品のご提供を通して働く皆様のサポートを続けるセブンユニフォームでは、そうした流れに敏感に対応。働く女性のお役に立てるワードローブのさらなる充実を進めています。 ドレープ感と発色の良さが特徴の高級素材を採用。 この春の新作では特にハイクラスのサービスシーンで活躍する女性向けに、“grace and dignity”をテーマとした華やかで品格あふれるスーツスタイルをご提案しています。女性に特化したシリーズということもあり、あえて通常は制服に用いることの少ない、トリアセテートというフェミニンな雰囲気の素材を交織。平二重織の生地にすることで、適度 […]

園芸・家庭用品製造販売「諏訪田製作所」

世界が注目!! 日本の名工が仕事へのモチベーションを高める服。 和食や和紙など近年、世界の注目を集めている“メイド・イン・ジャパン”。江戸時代から刃物製造で有名な新潟県三条市にも、世界最高峰の優れた製品を作る企業があります。大正15(1926)年の創業以来、園芸・家庭用の金属製品を製造する諏訪田製作所。 「15年ほど前のテレビ取材をきっかけに、製品の一つである爪切りに注文が殺到し始めたんです。すぐに医師や美容師、ネイリストなどプロの人たちが愛用してくれるようになりました」(営業部長/大島さん) Coordinate コート:オーダーメイド そんなプロフェッショナルが絶賛する切れ味を生むのは、鍛造から組立、研磨まで一貫して行われる、繊細な職人の手仕事。「ウチでは修理もお受けしますが、83歳の私が入社当初に作った型が持ち込まれたりする。70年近く前の爪切り、これは手作業でなけりゃ直せません」( […]