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ファッション誌「GINZA」8月号にセブンユニフォームのフォーマルウェア

特集「ようこそバッグシアターへ!」にて。ハイブランドバッグとセブンユニフォームがコラボ。 7月10日発売のファッション誌「GINZA(ギンザ)」2015年8月号・No.218の特集記事にて、シャネルのバッグとセブンユニフォームのフォーマルウェアが共演しています。 今号のバッグ特集「BAG! BAG! BAG!新しいバッグを買いにいこう」のコーナー記事「ようこそバッグシアターへ!」では、エルメスやルイ・ヴィトンなどハイブランドの、ランウェイショーに登場したイット・バッグを特集。高級ブランドの旬のバッグの数々が紹介されるこのコーナーの最初のビジュアルとして、ハイセンスなレストランのスタッフを思わせるセブンユニフォームの制服を纏ったモデルと共に、シャネルのバッグを撮影。誌面を優雅に演出しています。 高品位なブランド製品にもふさわしい風格を持つ、セブンユニフォームのフォーマルなアイテムを、ぜひ誌面 […]

デリ&レストラン「ナイン ストーリーズ」

統一感を出しつつ個性も…。そんな二つの良さを引き出す制服です。 代々木公園の豊かな緑に隣接し、閑静なオフィスや住宅が集まる代々木上原。「9 stories(ナインストーリーズ)」は2014年6月、この街に誕生した飲食店です。「他にはないドキドキする楽しさを与えるお店を作ろうと東西建物、ネイキッド、シェルシュという異業種3社が協力して立ち上げた店です」(シェルシュ代表/丸山さん) このうち空間演出を担当するネイキッドは、日本のプロジェクションマッピングの先駆。東京駅や江ノ島水族館で注目された気鋭のアートが、お店の演出に活かされています。 Coordinate 女性スタッフ  シャツ オーダーメイド  ソムリエエプロン CT2376-0 中央奥男性  シャツ CH4442-0  ソムリエエプロン CT2376-0 「いつ来ても新鮮な驚きがあるように、季節ごとに“コートダジュール”“信州&甲州” […]

イタリアで開催中の「ミラノ国際博覧会」にてセブンユニフォームも活躍しています。

丸紅メイトの協賛により制作されたミラノ万博・日本館のユニフォームに、セブンユニフォームが携わりました。 5月1日よりイタリアで開催されている「2015年 ミラノ国際博覧会(EXPO Milano 2015)」。「地球に食料を、生命にエネルギーを」をテーマに、約140の国と国際機関が参加し、様々な展示パビリオンを展開しています。日本館は「Harmonius Diversity -共存する多様性-」をテーマに掲げ、日本の自然と共生する農林水産業と、豊かな食文化についての展示を行っています。自然を慈しみ、食に関わる様々な人びとを想う感謝の気持ちについて、世界で活躍する日本のトップクリエイター達が最先端のテクノロジーを駆使し展示・演出を手掛けた体験型パビリオンは、現地で大きな話題となっています。 そんなミラノ万博・日本館において、世界中から訪れるお客様をおもてなしする日本館スタッフユニフォームを、 […]

仕事着を通じて“生”を思索するデザイナー小野塚秋良氏のライフワーク。

新作「HAKUÏ 24」では、豊かな心を育む次世代のライフスタイル&ワークスタイルを提案。 2011年を最後に、パリコレクションなどファッション界のメインストリームの活動に一区切りをつけたデザイナー小野塚秋良氏。以後はセブンユニフォーム内のパーソナルブランド「HAKUÏ(ハクイ)」に拠点を据え、自らライフワークと定めたワーキングユニフォームのデザインに集中し毎年、新たな作品を発表しています。 ❶ Coordinate Left 裏毛シャツ RH6761-8 ショートエプロン RT6898-2 パンツ RL6781-0 Right 裏毛プルオーバー RU6760-8 胸当エプロン RT6900-2 パンツ RL6780-0 スローでぬくもりある“日常を楽しくする服”を。 最新コレクション「HAKUÏ 24」では、作品のコンセプトを米国・ポートランドにフォーカス。手づくりのぬくもりを大切にし、 […]

渋谷・ワタリウム美術館「On Sundays」にて「HAKUÏ」の特選アイテムを展示販売

小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォーム「HAKUÏ」のエプロンシリーズをセレクト。 渋谷の青山キラー通り(外苑西通り)沿いにある、「ワタリウム美術館」。そのミュージアムショップ「On Sundays(オン・サンデーズ)」にて、小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」の展示会「HAKUÏ in On Sundays オン・サンデーズが着る『HAKUÏ』- エプロン -」(6月20日〜7月26日)が開催されます。 スイスの建築家マリオ・ボッタが設計した印象的な外観を持つ「ワタリウム美術館/Watari Museum of Contemporary Art」は、1990年に開館した、国際的なコンテンポラリーアートを展示するミュージアムで、世界の現代美術シーンを日本に紹介すると共に、日本やアジアのアーティストを世界へ紹介し、日本のコンテンポラリーアートシー […]

ファッション誌「GINZA」7月号に「HAKUÏ」の紹介記事が掲載

特集「職業別ファッションバイブル」に 小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォーム 6月12日発売のファッション誌「GINZA(ギンザ)」2015年7月号・No.217にて、小野塚秋良氏デザインのユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」が紹介されています。 今号の特集「職業別ファッションバイブル」では、仕事とファッションの関係を大特集。様々な職種と制服・服装の関係性について、ファッション的視点から調査・分析しています。 「おしゃれユニフォーム最前線」のコーナーでは、世界中に幅広いファンを持ち、シンプルな美しさを追求した作品を発表し続けるデザイナー小野塚秋良氏の機能的ワークウェアブランド「HAKUÏ」について、話題の人気ショップに登場した「HAKUÏ」ユニフォームのビジュアルと共に紹介。ファッション感度の高いショップや施設で次々と採用される、プロフェッショナルの為のユニフォームブランド「 […]

浅草・合羽橋のカフェ「BRIDGE」にて「HAKUÏ」の最新コレクションを展示

小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォーム「HAKUÏ」新作展示会 浅草・合羽橋にある人気コーヒーショップ「Bridge(ブリッジ)」にて、小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」の最新コレクションの展示会「HAKUÏ in Bridge Kappabashi」(5月9日〜6月13日)が開催されます。 食のプロが集まる街、浅草・合羽橋道具街にある、まるでギャラリーのような、アートと洗練されたインテリアに囲まれたカフェ「Bridge(ブリッジ)」。実はこちらのカフェ、店の奥に位置する「スターディ・スタイル 一級建築士事務所」がプロデュースする、コーヒーと癒しの空間を楽しめる話題の店舗です。 コーヒーをプロデュースするのは、代々木でこだわりのコーヒースタンドを運営する「Little Nap COFFEE STAND(リトルナップコーヒースタンド)」のオーナ […]

パステルカラーで、日々の食事タイムを「癒し」と「和み」の時間に。

“女性の目線”を大切にリリースされた、やさしくきれいな食堂・給食施設向けユニフォーム。 幅広いサービスビジネスの中でも、女性スタッフの割合が比較的多いのが飲食業の分野。特に人々に日常の食を提供する食堂や給食施設では、さまざまな年齢層の数多くの女性が働いています。にもかかわらず、そうした職場の制服は清潔さや作業性を優先するあまり、機能一辺倒なものになりがち…セブンユニフォームでは、そんな女性スタッフの多い職場にこそ、女性ならではの目線を大切にした、新たな指向のユニフォームが必要ではないかと考えました。日々訪れる人たちの心をなごませ、着る人たちの働く意欲を高める、食堂・給食施設向けユニフォーム…それが“my favorite canteen”(いきつけの食事処)と題された今期の新シリーズです。 ❶ Coordinate Left コート BA1056-0 エプロン CT2378-2 丸天帽 J […]

イギリスの総合情報誌「MONOCLE 4月号」に「HAKUÏ」の紹介記事が掲載

小野塚秋良氏デザインの今注目のワーキングユニフォーム。 世界情勢から、様々な国のビジネス、カルチャー、デザインまでを取り扱う、イギリスのグローバル情報誌「MONOCLE 4月号」に、小野塚秋良氏デザインのワーキングユニフォームブランド「HAKUÏ(ハクイ)」の紹介記事が掲載されています。 今注目しておくべき都市、知っておくべき人物、持っておくべき製品を紹介するMONOCLEの恒例企画「スタイル・ディレクトリー2015」の記事にて、パリコレクションなど第一線でワールドワイドな活動を続けてきた小野塚秋良氏デザインの「HAKUÏ」が、注目のユニフォームブランドの一つとして紹介されました(P132)。 「MONOCLE」は、世界を舞台に活躍するビジネスマンや企業家向けの総合情報誌で、欧州向けの、日本についての記事も多く掲載される人気雑誌です。セレクトショップ「THE MONOCLE SHOP」や、 […]

不動産販売「長谷工 アーベスト」

選べる自由が加わることで、ユニフォームの楽しさが倍増しました。 首都圏の中でも近年、再開発が最も盛んな川崎エリア。長谷工アーベストが手がける「グレーシアシティ川崎大師河原」も、現在その一角に建設中の大型マンションです。 「これまで漠然と工業地帯のイメージで見られていた地域ですが、じつは緑が多くファミリー層には最高の住環境なんですよ」(プロジェクトマネージャー代行/小林さん) 駅前にありながら高層タワーでなく、東京近郊では希少なファミリータイプの物件だけに、マンションギャラリーには毎週末、見学者が引きも切らない状態です。 「家族連れのお客様が多いので、商談用のブースをファミレス風の席にするなど、お子様にも楽しんでもらえるよう工夫しています」(スタッフ/鈴木さん) Coordinate ユニフォーム一式:オーダーメイド ところで、このギャラリーを含む長谷工アーベストの販売拠点では、この秋一斉に […]